新エンタメ創造企業

渋谷スタートアップ文化祭開催! 大盛況の1日3,000人動員イベントの運営

2025年11月3日

10日で5,500人以上体験の行列イベント。大阪わんぱく開催!

2025年8月30日

新しい感動を
ワクワクする体験で届けたい

2026年、人類はかつてないほど多様な"エンタメ"に囲まれています。
映画も音楽もイベントも、どこに行っても人は集まり、SNSは華やかに彩られる。

もちろん、メインストリームのエンタメには「売れる理由」があります。
話題性をつくり、拡散され、経済的な成果を残す。
これは企業にとって大切なことです。

けれど、その多くは「どこかで見たことがある」焼き直しが多い。
一時的に人を集めても、記憶に深く残る体験はどれだけあるでしょうか。
私たちは、イベントが「消費される場」で終わることに違和感を抱いています。
本当に伝えたい価値観や想いを、多くの参加者の心に“体験”として刻むこと。
それが、E-VENTの哲学です。

OUR ENTERTAINMENT

E-VENTが創るエンタメ

売れる
仕組み

掛け算

ワクワク
する体験

イコール

新しい
感動

過去の取り組み(一例)

大阪わんぱく2025|3週間で5,500人以上体験の行列イベント

大阪の心斎橋となんば(なんばマルイ)にて、親子・カップル向けの自社イベントを開催! 合計で約3週間の会期中、累計約5,500人以上が来場しました。
会場にはアンバサダーを務めた"鈴木おさむ"さんや、応援ゲストの"平祐奈"さんが登場。 インフルエンサーともコラボし、テレビでも話題になりました。

BUSINESS

事業内容

自社イベント事業

自社イベント事業

20代やファミリー層向けをターゲットに
おもしろ展示イベントを企画・運営しております。

イベント支援事業

イベント支援事業

自社でイベントを実地開催する強みを活かし、
実績とデータに基づいたイベント構築・運営支援を行っております。

MESSAGE

代表あいさつ

消費者の記憶に残る、
新しい体験型エンタメを作りたい

2026年、再びエンタメは質重視へ動いている

2008年にスマホが日本で普及して以来、沢山のコンテンツが生まれました。
Youtube、Instagram、Tiktokなど、コンテンツを作り公開することは民主化され、
今はコンテンツ過多の時代であると断言できます。

そして2026年、大手プラットフォーマーは多数の投稿者を獲得したため、
コンテンツの数から質へと評価の基準を徐々に移行しています。
つまり、2025年以降、質の高いコンテンツを作れるかどうかが鍵となってくるのです。

憧れた"メガヒット"エンタメを再び生み出したい

SNSが普及する前、学生時代を思い出してみてください。
私の場合はテレビっ子で「はねるのトびら」や「エンタの神様」、「天才!志村どうぶつ園」などを夢中になってみていた記憶があります。

あの頃は今より画質など劣るかもしれませんが、
テレビ局も数が限られる中で「どう質を高めるか」「記憶に残り来週も見たいと思ってもらえるか」、今よりもしのぎを削っていたのではないでしょうか。

あの頃のようなメガヒットするエンタメを生み出したい。
そのような想いが、私の心の中にはあります。

そのためには、これまでにない"体験型"のエンタメを作る必要があると私は考えています。
画面の前でも、イベント会場でも、そのエンタメを通してその人がどんな体験をしたのか。
大爆笑したり、友達同士で話し合ったり、はたまた誰かに自慢したり。
そんな枠を飛び越えた体験設計こそが、"メガヒット"エンタメを生むと、そう確信しています。

株式会社E-VENT

代表 増田堅斗

1999年1月生まれ、神奈川県横浜市育ち。
早稲田大学商学部を卒業後、2021年4月株式会社Speeeへ新卒入社。 DX事業本部にて大手顧客向けのコンサルティング営業や新規事業開発に従事。 事業部MVPの受賞や全社年間MVPなどにノミネート。
2025年2月同社を退職し株式会社E-VENTを創業。 企画展「大阪わんぱく2025」や「大ヤンキー展」など、体験型イベントを企画〜運営まで一気通貫で手掛ける。

COMPANY

会社概要

会社名 株式会社E-VENT
代表者 代表取締役 増田堅斗
事業内容 自社イベント事業、イベント支援事業、WEBメディア事業
所在地 東京都目黒区青葉台3-13-11

CONTACT

お問い合わせ

2025年4月27日(日)〜5月6日(火・祝)のゴールデンウィーク期間中、体験型展示イベント『大阪わんぱく』が大阪・心斎橋にて開催されます。

鈴木おさむさんが大阪わんぱくのアンバサダーならぬ、”ワンバサダー”に就任することとなり、イベント初日の4月27日に、大阪わんぱくワンバサダー就任式が行われました。ダジャレ好きとして知られる俳優 平祐奈さんも応援ゲストとして駆けつけ、おふたりの貴重なトークセッションで会場を笑いに包みました。

イベントレポート

◼️大阪わんぱくとは?

大阪万博と同期間に大阪 心斎橋にて開催する人々の“わんぱく”な考えや瞬間に着目した「くだらないけど面白い、老若男女が笑って、撮って、遊べる」イベントです。

有名アートや世界遺産をオマージュし、ダジャレやユーモアで再構築したアート作品やイベントのために特注で作られた中華料理味ソフトキャンディ、限定フレームのプリクラ等、全80点以上の作品が展開されています。

◼️鈴木おさむ氏の大阪わんぱくワンバサダー任命証授与

大阪わんぱくワンバサダーの任命証を授与された鈴木おさむさんは「今朝家を出る時に妻からくれぐれも大阪から訴えられないようにと言われました(笑)吉村知事は心が広いのできっと笑ってくれると思っています。ふざけているなあと思えるダジャレもいっぱいなので、大阪でみなさんに笑顔になってもらえたらと思っております」とアピールしました。

◼️鈴木おさむ様と平祐奈様によるトークセッション

平祐奈さんは入場時に名物展示「おならピアノ」で「チューリップ」を演奏して、いろいろな音階のおならの音に大きな笑顔を見せました。

「普段ハッと思いつくようなことを実現していてとても愉快な空間だなと思います」と、大阪わんぱくの空間を楽しんでおり、タコ足配線やナスの地上絵をはじめとしたダジャレの展示作品に興味津々の様子でした。

鈴木さんは将棋の駒の「王将」が特にお気に入りということでした。
「王将」は匂いを嗅いでみると、なんと餃子の匂いがする作品です。

また、イベント限定の特注品「町中華ソフトキャンディ」をお二人で実食!平さんは餃子味、鈴木さんは麻婆豆腐味にチャレンジしました。

平さんは本格的な餃子の匂いと味に驚き、鈴木さんは麻婆豆腐のあまりの辛さに悶絶し、町中華ソフトキャンディでイベントは大盛り上がりとなりました。

「町中華ソフトキャンディ」はご来場者にもれなくひとつずつお好みの味を1つプレゼントされるので、その場で体験してお楽しみいただけます。

さらに、最後には2014年には2014個ダジャレを作ったこともあるというダジャレ大好きな平さんのダジャレを大阪わんぱくワンバサダー鈴木さんが5点満点で採点するという展開になりました。

平さんより直前に盛り上がった町中華ソフトキャンディにかけて、

「この飴ちゃん、なんちゅーか、アメージングな飴です。」

という二つのダジャレが入った回答に思わず鈴木様も満点の2倍の”10点”をつける採点になりました。